2010年9月アーカイブ

最近話題になっている電子書籍ですが、国内メーカー としてシャープも新しい 電子書籍端末を発表しています。それは「GALAPAGOS(ガラパゴス)」 という名前の商品です。大型と小型の2機 種が発売されるそうです。電子書籍 の今後はどうなっていくのでしょうか。国際ジャーナルでも、この新しいテクノ ロジーに対する分析を行って欲 しいところです。この端末を使ってどんなサー ビスが提供されるのか興味がありますが、シャープによると、新聞や雑誌などを 有料で定期配信する 「電子ブックストアサービス」の提供が始まるそうです。 また、発売当初から約3万冊の電子書籍の販売も同時に開始することになってい るそうで す。これはなかなか楽しみなニュースだと思います。価格については まだ未定との事ですが、市場では激しい競争になりそうな気もしますね。電子 ブックストアサービスとは、どんなサービスなんでしょうか。報道によると、無 線LANを介して自動的に情報を配信する仕組みとの事です。です から、新聞 などの購読契約をした場合、指定の時間に新聞や雑誌などの記事が届くことにな ります。これは今までの紙媒体の便利さを残した、新し い仕組みになるかもし れません。これからも注目です。 games.awe.jp 経済情報誌 報道ニッポン 2008年12月号のご案内 | 報道通信社
これからの日本の諸問題を解決していくためにも、民 主党における党改革はと ても重要ではないかと思います。実際のところ、小沢前幹事長時代は陳情窓口を 幹事長室に集約していました。これは賛否 両論ありました。公認候補の選定や 選挙資金の分配などの権限も、小沢氏が独占していたという報道もあります。実 際はどうだったのでしょうか。 国際ジャーナルでも、この小沢氏の手法につい ては、細かい論評を行ってもらいたいところですね。小沢氏には、独裁的な手法 に対しての強い批判 があったのは事実です。この事が、鳩山由紀夫前政権の混 乱の要因になったのではないかと思います。こうした仕組みや手法を改める事 が、これか らの民主党には求められているのではないかと感じます。国民は、 新しい政治には期待していると思います。その期待を背負って、政権交代を実現 したのが民主党です。民主党としては、これからは、もっともっと積極的に改革 に取り組んでもらいたいところですね。これから国会も始まります が、過半数 をとっていない参議院で、菅内閣がどのように重要法案を通していくのかという 事が論点となってきます。景気の回復も引き続き大きな テーマですから、その 点も忘れずに頑張ってもらいたいところですね。 現代画報 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内
ある本で、システムコンサルティングの会社を30歳で設立した女性の話を読みました。 不規則な労働に不安定な雇用。 パソコンにひたすら向かう孤独。 コンピューターのシステムエンジニア(SE)は カタカナ職業の軽い印象とは裏腹に、 頑強な男性でなければなかなか務まらない世界だと思います。 女性ベンチャーそのものが珍しい日本で、 しかも選んだのが男女比9対1とも言われるシステム業界での起業。 生半可な上昇志向では決断できないと思いますが、 本人は「もともと数学やパソコンが好きだったから」とさらりと言ってのけます。 起業前は、金融機関のSEやソフト会社の営業に従事し、 男性社員に負けないよう必死に働き、 体を壊したことすらあるそうです。 それでも「この世界はもっと女性が活躍できる」と考え、 数人の仲間を誘って起業するにいたった会社は、 5年半で年商8億円になったそうです。 それまでの人生を知恵と工夫で変え、常識の殻を破り活躍する女性起業家。 私も自分の分野で努力し、少しずつでも変化と成長を遂げていきたいと感じました。 rich.geo.jp 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年2月号のご案内 | 国際通信社 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
大分県水産研究部要職環境チームというところがあるそうですが、そちらの 主幹研究員の男性が、魚の寄生虫を食べてみるという果敢な試みを続けている というのが話題になっているそうです。 「ゲテモノ食いか?」という声が聞こえてきそうですが、「海の魚の寄生虫の ほとんどは無害。正しい知識を持って、必要以上に恐れないで」とこの男性は 話しています。寄生虫への不安解消をアピールしているそうです。 これまで約20種類を試食した男性のイチ押しが、マダイの口の中に寄生する 「タノイエ」というものだそうです。エビやカニと同じ甲殻類のようです。 大きなものは5センチもあるそうですが、からあげにすると「卵がいっぱい 詰まった旬のシャコのような味で、殻ごとパリパリいけて最高」と話している のです。 この男性の挑戦の原点はは20年も前になるそうです。「ブリをさばいたら、赤黒く 細長い虫がいた」との職場への1本の電話からだといいます。それは線虫の一種で 「その虫なら心配ないです」とその時は答えたそうですが、電話の主は「あなたは 食べたことがあるの?」と反論してきたようです。それ以来、「何でも自分で試そう」 というスタイルを貫いているとか・・・。ちなみにこの線虫もポン酢で食べたのですが、 まずかったようです。 この男性の行っていることは、人からみればどう感じられるかは様々だと思いますが、 職業上、人から何を聞かれても自分が経験しているからこそ基礎知識プラス経験談を 話す、楽しい人になるのかもしれません。 現代画報 詐欺・強盗事件の増加と若者 現代画報社 報道ニッポンとの出会い 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
年収1000万円の人が毎月自由に使える小遣いは、一体いくらくらいなのだろう・・・ ということがあるサイトに載っていました。 会員制求人サイトを運営する会社の調査によると、「5万円~10万円未満」という答え がもっとも多く38パーセントだったそうです。続いて「5万円以下」が32パーセント だったということです。70パーセントが10万未満という結果が出たのですが、ある 会社が行った調査によると、サラリーマンの平均小遣い額が4万600円といわれている そうです。今は、不景気なために以前よりも減らされている・・・という人も多いはず です。 「控えめとはいえ、年収1000万円の人の平均小遣い額はサラリーマンの平均よりも 高いことが分かった」とのことです。 また、現在の小遣い額に満足していない人が47パーセントという結果が出ているよう ですが、理想の金額を聞いたところ「6万円~10万円以下」が43パーセントという 答えが最も多かったそうです。続いて「11万円~20万以下」という答えが29パーセント でした。 ちなみに、小遣いの使い道で一番多いのは何か・・・の質問に対しては「自分の飲食・嗜好品 購入」という人が多かったそうです。 「年収1000万」と聞くだけで、非常にうらやましく思います。景気の影響で年収が 減ったという人が多い中、私の中では驚きの年収額でした。 一度でいいので、年収1000万という生活をしてみたいものです・・・ 国際ジャーナルが発刊 報道ニッポン 好きな雑誌/報道通信社
サンマの水揚げ量が昨年日本一だった千葉県銚子市にある銚子漁港に 9月16日の朝、サンマ60トンが初水揚げされたそうです。 新聞に載っていました。 以前から「サンマが不漁だ」とテレビや新聞でもよく取り上げられていた ように思いますが、その影響を受けてか例年よりも1か月近く遅いそう なのです。 初水揚げしたのは、銚子市漁協所属の大型船「第36熊野丸」という船です。 この船によると、8月15日に大型船のサンマ漁が解禁されたのですが、 漁獲量が少なくて「燃料代を考えると、本拠地の銚子まで帰りたくても帰れない」 と北海道や東北の漁港に水揚げしていたということです。 ようやく9月の12日~14日に色丹島沖で今季一番の漁獲となったため、2日 かけて銚子まで運んだのだそうです。 サンマの体は昨年と比べてみても小さめだということです。1キロあたり250 ~363園と、昨年の初水揚げ波の値段で取引されたということですが、9月 中旬と比較すると2~3倍の高値だということです。 「秋にはサンマ」と毎年楽しみにしている人は多いのではないかと思います。 ですが、値段が高いと買うのを抵抗してしまいませんか。 ある番組の街頭インタビューでは「高い値段でサンマは買わない」という人の 声が多かったと記憶しています。みなさんは、いかがでしょうか。 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内 報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載
ネットニュースで面白い記事を見つけました。「大都市ロンドンから信号や標識が撤去される」というもの。これだけ聞くとびっくりする話ですが、ちょっと調べてみると、実は1年前にドイツ西部の町、ボームテで同じことが実施されています。 「異なる利用を統合して信号や標識をなくす」という考え方、Shared Space(共有空間)は、オランダの交通技術者ハンス・モンデルマンが考案したものです。交通を規制するよりも、利用者が互いの存在を意識して行動する方が、より安全で効率的な交通整備が可能になるということです。このShared Spaceをより発展させるためのプロジェクトが、EUの資金提 供の下で複数の国で始められました。イギリスも一都市が参加しているそうですが、大都市ロンドンでも実施されるとはやはり驚きますね。「400基の信号機のうち20%は撤去できる」とか。 道路は「共有空間であって、車だけのためのものではない」この考え方には、そうそう!その通り!と諸手を挙げて賛成です。何しろ交通量の多いところで自転車に乗っていたり、国道沿いの歩道から交差点で横断歩道を歩いていて、思わず「殺す気か?!」と怒鳴りたくなる車に遭遇することが本当に多いです。自動車教習所では道路は歩行者優先と教え込まれるけれど、それは建前で、実際の道路は車が我が物顔で走っています。幼稚園の近くにある信号の無い横断歩道で、幼稚園児が渡るのを待っているのが分かっているのに止まる車は・・10車に1車もありませんよ。日本の交通事情にこのShared Spaceがどれだけ有効か、国際通信社の雑誌で扱ってくれないかな~。 わざと道を悪くしたり、カーブを多くすることでスピードを出させない、注意を喚起する、というやり方は日本でも行なわれてますね。こういう遠まわし的な方が日本人には合ってるのでしょうか。何にしても道路はみんなの空間ってことをドライバーは忘れて欲しくないです。オバサンもママチャリでかっ飛ばすのは控えます、ハイ。 現代画報 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内
私の家の近所に小学1年の男の子がいます。 その男の子は朝、学校に行く前と夕方に必ず毎日のように縄跳びの練習をしています。 ある日の夕方、その男の子に聞いてみました。すると「クラスの男の子に縄跳びが飛べないことを バカにされた」というのです。毎日のように練習をしているので、「今、何回飛べるの?」 と聞いてみたところ「昨日は50回飛べて、今日は51回飛べた。だから明日は52回飛べるように 頑張る」と笑顔で話をしてくれました。 どうやら、焦らすに毎日1回ずつ飛べる回数を増やしているようなのです。 その男の子のお母さんと話をする機会があったので、本当に努力家であるということを伝えました。 「うちの子は座って何かをやるのは得意なんだけど、外で体を動かすのが苦手で。それが原因で クラスの子に色々言われているみたい。悔しいと思ったのか、練習し始めた」という答えが 返ってきました。その男の子に縄跳びが飛べないことを色々言っているクラスの子の親は、 「バカにしている」という我が子の行為に対して何も注意しないそうです。担任の先生から親には 話がいっているようなのですが、「小学校に入ったら縄跳びが飛べて当たり前じゃないですか」 というあっさりとした態度だったようなのです。 私の子供も不器用なのです。幼稚園では「どうして何もできないの?」とクラスの子から言われて いるようです。その言葉を言っている子供の親は、いったいどう思っているのだろう・・・と不思議 に思い、勇気を出して聞いてみたことがあります。すると、「うちの子って器用だから、何でも できるのよ」との答えが返ってきました。なるほど、それが理由か・・・と思いました。 クラスに1人は「何でも得意」という子がどの時代にもいるようです。勉強もできて、走るのも速い 物を作らせたら素晴らしい物ができる。そのような子供を育てている親というのは、「不器用 だから」という理由で悩んでいる子供や親の気持ちが理解できないのでは・・・と思ったのです。 「この年齢ではこれができて当たり前」「できなければおかしい」という考えがあるのではないで しょうか。 クラスには器用な子もいれば、不器用な子もいるのです。自分の子供がどうであれ、人に対して 優しい心を持った人間に育ってもらいたい・・・と私は自分の子供に願っているのです。 国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際ジャーナルの投稿サイト 報道ニッポンとの巡り合い 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
雑誌「国際ジャーナル」に「今どきの子供」をテーマにした特集が紹介されていたかと思います。 今どきの子供は交友範囲が昔に比べて格段に広がっているのだそうです。ただ、それは近所の人や 学校の友達ではなく、携帯電話やパソコンというコミュニケーションツールでメールやチャットなど の機能を利用して、遠方の相手ともコミュニケーションをとることができるそうです。 確かに私の子供時代と比べて、大変便利なものがあちらこちらで販売されています。私は、学校から 帰ったらランドセルをポーンと放り投げて、すぐに外へ遊びに行ったものです。アニメ「サザエさん」 に出てくる「カツオくん」のような感じでしょうか。 今の子供たちというのは、家に帰るとすぐにゲームを始めたり、パソコンの操作方法をマスターして いる子供であれば、すぐにパソコンの電源を入れてなかなか机から離れないのでしょうか。 携帯電話でメールのやりとりでなかなか自分の部屋から出てこない・・・という子供もいるのかも しれません。 地域によって違うかもしれませんが、「子供の遊び場」が減っているように思うのです。 例えば公園には「ボールで遊ぶな」「野球をするな」などの大きな看板が立てられているのです。 また、共働きの家庭も多いでしょう。親がいない間に、子供だけで外出するには物騒な世の中に なっています。「学校から帰ったら家にいてもらいたい」という親の希望もあるのかもしれません。 「学童」を利用したくても、なかなか希望どおりの数が用意できずに「学童」を実施できない地域 も少なくはない・・・とある新聞記事で読んだことがあります。 子供が外で自由に遊べないのは遊び場や施設の不足だけではなく、世の中が物騒になってしまった からというのが、一番大きな理由なのではないか・・・と私は思っているのです。 そんな世の中になってしまったのは、非常に残念でなりません。 月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年6月号のご案内 国際ジャーナルとの巡り合い 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
ある日、私の娘が通う幼稚園で園長先生が保護者全員に「話がある」ということで 集まることになりました。 それは、娘と同じクラスの女の子の話でした。 その女の子は、生まれつき心臓の病と闘っているそうです。 普段、酸素ボンベを持って移動したり遊んだりしているのです。 だからといって園児たちは容赦なく、その女の子と激しい遊びをしたり、また 一緒に仲良く絵本を読んだりしているそうです。 9月1日から2学期の始業式が始まったのですが、女の子の姿がありません。 「体調が悪いのかな」と思っていたのですが、園長先生の話を聞いて保護者全員 が大変驚きました。 詳しい日時は聞いていないのですが、女の子は心臓の手術を行ったそうです。 手術は無事に成功したのですが、その後、意識が戻らないということで予断を許さない 状況になっているということでした。 娘のクラスの子全員が、女の子に向けて絵を描いたり、字が書ける子はお手紙を書いたり したそうです。そして、保護者全員は「折り鶴」を折ることになりました。 園児たちのお手紙や絵と、そして折り鶴は後日園長先生が女の子の元に持っていくという ことでした。 保護者は子供を持つ親ばかり。とても他人事のようには思えない保護者が大半でした。 もちろん、私もそのうちの一人です。 まだまだ幼い命・・・これから未来があるという子供の命をどうか救ってあげてほしい、 と願うばかりです。 国際・報道通信社のつぶやき 現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?
松たか子さんが主演された最近の映画といえば、「告白」ですよね!自分の娘を殺された女教師が、教え子の中学生の犯人たちに復習をするというのが大まかなストーリーですが、そんな衝撃的な内容の映画が来年度の第83回アメリカアカデミー賞にエントリーされるのだとか。アメリカではどのような反応を得ることになるのでしょうかねえ?映画の内容は、なんだか暗いテーマで、現代社会の病気みたいなものがチラチラしていますが、アメリカの映画界はどのように受け止めるのでしょうかね。ちなみに、この作品がエントリーされるのは、最優秀外国語映画部門だそうで、2008年度は「おくりびと」がエントリーされて、見事に日本映画史上初として外国語映画賞を受賞されていましたよね~。もっくんファンでない方でも、あの映画は見たことがあるという方はいらっしゃるかと思います。2009年度にエントリーされた作品な、「誰もまもってくれない」でしたが、ノミネートされなかった層。ちなみにアカデミー賞の日程としては、来年の1月25日にノミネート作品発表、2月27日に最優秀賞の授賞式が行われるのだそうです。もちろん受賞すれば、レッドカーペットを歩くことになるわけですね! 報道ニッポン再発見 国際ジャーナル|国際通信社・報道通信社・現代画報社地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンの1月号で三重県を特集記事を読みました。実家が三重なので、どんな記事が載っているのかちょっと気になります。お伊勢さんだけじゃなく、山、海、里の3つのエリアに分けての取材みたいで、「そうそう 三重は実は海の幸山の幸の国~」と思わず頷いちゃいました。まだ記事を読んでいないので、どこを区切って紹介しているか分かりませんが、ちょっと三重を知っている者として考えるなら、山の方は、やはり伊賀でしょう。海は伊勢志摩、鳥羽あたり。里はどこかな。世界遺産の熊野古道?実家はどちらかと言えば里、県庁所在地の津に近いのですが。温泉もあちこちで湧いてます。鈴鹿サーキットやパルケエスパーニャ、長島スパーランド・・結構いろいろあるなあ。 あとやっぱり食べ物。伊勢海老、松坂牛、的矢牡蠣、あわび、南紀みかん、お茶、赤福、伊勢うどん、天むす(三重県津市のお店が発祥!)、てこね寿司、平治せんべいなど、海の幸山の幸盛りだくさんといった感じですね。 三重は名古屋にも大阪にも近くてアクセスが良いです。でもその分、なかなかスポットが当たりにくい土地みたいですねえ。こうやって挙げ出したらキリがないくらい、見所食べ所があると思いますが、まあ 他の地域から見ると、東海と言えば名古屋に目が行ってしまうのかもしれません。愛知県というより名古屋よね。山、海、里と様々な楽しみ方が出来るのだから、三重県ももっとピーアールして欲しいですね~。三重出身の芸能人、少ないからなあ。。何しろ地道に良いものをつくって、環境を守っていくことが一番かな!がんばれ三重県~。 国際ジャーナルで理解できる 月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
気象庁の3か月予報が発表になりました。今年の暑さは尋常ではありませんが、 9月はもとより、10月まで気温が高い状況が続くようです。 8月も終わりを迎え、9月の声を聞いても、週刊予報の最高気温が下がる気配は なく、予想37℃の日もあり、数字をみただけで卒倒しそうです。 おかげで今年は熱中症の被害が続出しました。いつもの夏より具合が悪くなった 方も大勢いらっしゃることでしょう。 ただでさえ高温多湿の日本の夏、無病息災を神仏に祈る習慣がたくさんあります 。 京都に秋の訪れを告げる、五山の送り火の行事。お盆に帰ってこられたご先祖様 をあの世に送る精霊の送り火。 この大文字の送り火の「大」の文字を、お盆に張った水に映し、飲むと無病息災 でいられる、と言われています。もちろん、お酒を注いだ杯に映して飲む方もい そうですね。 また、水を飲む代わりに、コンパクトに映すととべっぴんさんになれるとも言わ れているそうです。 また、火が燃え尽きた後、松割りの消炭を砕いて粉状にしたもの飲むと病気封じ になるということもあったそうです。 さすがに現在では服用はないらしく、家庭の魔除け・厄除けとして利用されてい るそうです 2010年8月号の現代画報に「夏の風物詩 京都の五山送り火」として紹介され ていましたが、無病息災の祈願も、鏡に映して美人になるとお祈りするのも、京 都らしくみやびやかな習慣ですね。 point.xrea.cc 月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年9月号のご案内 | 現代画報社
民主党への政権交代はとても大きな政治の動きを感じ ましたが、その結果とし て、まだまだ重大な問題が未解決で残っているのでないかと思います。その一つ が沖縄の米軍普天間飛行場移設問題です。 この件に関しては、少なくとも具体 化への道筋という点で、まだまだ答えが見えてこない状況ではないかと思いま す。これからどうなっていくので しょうか。日米共同声明によって、代替施設 の工法や位置の検討完了の期限となっていた8月末できまるのでしょうか。国際 ジャーナルでも、この 問題については、細かい分析を行った上で、これからの 具体的な解決策を提示してみてはどうでしょうか。そのような動きがマスコミに も求められ ているのではないかと思います。実際のところ、複雑な政治バラン スの中で封印されたかに見えた「県外移設」という沖縄県民の真意を引き出した のは民主党の成果なのかもしれません。しかし結果は自公政権下の案と同じに なっています。これから菅政権はどのように対応していくのでしょう か。それ が気になるところです。普天間飛行場は、国の安全を語る以前に住民の安全を脅 かす存在となっています。この問題の本質はそこにありま すから、まずは早急 な移転を考えて欲しいところです。 報道ニッポンで楽しむ 国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際ジャーナルの投稿サイト

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