小学4年の我が子どもの小学校でも出来事。
クラスの席替えの時の話。
席替えをする際、担任が、
「この机、邪魔だから片づけてしまいましょう」
と言いました。
その机とは、不登校になったしまった女の子の机で、
片づけるというのは、別の空き教室に持っていくということ。。
女子は大反対!
男子の一部は面白がり、
「そうだ!そうだ!片づけちゃえ!!!」
そしたら担任、何て言ったと思いますか?
「ならば、机を片付けるかどうか、多数決で決めましょう」
信じられません!
男子の中にも片づけない方に手をあげてくれた子どもがいたので、
無事、机は片付けられませんでした。
この話を聞いて、すぐに教育委員会に連絡しました。
その後、担任から電話があり、
「席替えの際、人数の関係で独りぼっちになってしまう児童がいたので...
児童や保護者に説明不足で、変な誤解を受けさせてしまい申し訳ありませんでし
た。」
と謝罪がありましたが、何を謝罪しているのか、意味がさっぱりわかりません。
今回の事件以外にも、いろいろと問題をおこしています。
この担任にせいで、我が子どものクラスが学級崩壊になったといっても過言ではあり
ません。
これは、校長先生が「担任の手にはおえていなかった」と認めています。
そして2学期に入り服担任がつき、この机の事件以降、教頭先生もクラスに入った。
2人という生徒に、現在3人の先生がついているというのも、おかしな話です。
ますだの現代画報
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 我が子の小学校教論も不祥事
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