2010年12月アーカイブ

この世の中には、いろいろな種類の人が生きているとは思ってましたが、その中でも者に対して、人間を相手にしたのと同じように愛情を持ってしまう対物性愛者という方がいらっしゃるとは知りませんでした!対物性愛者の存在を大きく私たちに知らせてくれたのは、世界まる見えテレビ特捜部の番組といっても、間違いないかもしれません。というのも、世界まる見えテレビ特捜部で、フランスに生きる女性の対物性愛者についてドキュメンタリーが放送されたからです。フランス人の女性の彼女、もともと物に対して愛情を持つ性質だったようで、現在彼女が恋人のように心から愛している相手は、パリにある、フランスのシンボルのエッフェル塔。その前にはゴールデンゲートブリッジなど、普通はそこまで愛着さえわかないものを対象に、恋心を募らせた様子です。そんな彼女が、対物性愛者になった過程には、彼女の幼いころが影響していたみたいです。なんでも、小さいころに養護施設を転々とし、虐待を受けたのだとか。そんな幼い心にできた傷が、対人間ではなく、対物の歪んだ対象物を愛情を注ぐ対象として見る性質に彼女を変えてしまったようです。今度の彼女の恋が終わった後、エッフェル塔の次は何に彼女は恋心を抱くのでしょうか!?いつか、人間に同じ気持ちを持つことができるのかな~。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 ベンチャージャーナル 現代画報 取材
とうとう最終回を迎えた、NHK総合で放送されていた大河ドラマ、「龍馬伝」。10月28日の最終回をご覧になった方は、ドラマの主人公、坂本龍馬が暗殺されるシーンで、呆然となってしまったのではないでしょうか?というのも、坂本龍馬が暗殺される物語のクライマックスのシーンの際、愛媛県知事選の当確を伝えるニュース速報のテロップが流れてしまったからです!もちろん、NHKにはなんと苦情の電話が約1時間に200件ほどかかっていたそうですよ。NHKの広報部によれば、県知事選のテロップが被さってしまった暗殺シーンは午後8時55分ごろくらいだったそうで、視聴者からの苦情の電話は午後10時まで鳴り続けたとか。苦情の内容は、表情が見たかったのに、龍馬にテロップがかかってしまった、楽しみにしていたのに興ざめした、きれいな映像で録画したいので再放送の予定を知りたいなどだそう。龍馬伝の視聴率は、ビデオリサーチの調べによれば、関東、関西地区ともに21・3%だったそうで、龍馬伝全48回の平均視聴率は、関東地区が18・7%、関西地区が19・5%だったのだとか。最終回の福山さんの顔に、テロップがかかってしまうのはいただけないですよね~。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報 取材 books.weblog.vc
2011年度の政府予算案が最近決まったのがニュー スとして気になるところ です。政権交代後における、初めて民主党政権が概算要求段階から取り組んだ、 本格的な予算編成となるからです。国際 ジャーナルでも、この予算案について の評価をどのようにするのか気になるところです。今回の一般会計総額ですが、 約92兆4千億円で過去最大 となっています。その中で、政策経費に充てる歳 出は約70兆8千億円です。今のデフレ経済で先行きが不透明な日本経済におい ても、この予算の 使い方はとても重要になってくると感じています。菅首相も 国民の期待に対して、充分に努力しているのではないかと思います。今回の予算 案です が、最も大事なのは生活者重視という点ではないかと思います。子ども 手当など、民主党のマニフェストに盛り込んだ政策については、財源難から 限 界が感じられるところです。これから国民がどのように判断するのか気になりま す。政府としては、国民の信頼を得るに、選挙における公約を総 点検して見直 し、日本社会の将来像を国民全体に改めて示す時期にきているのかもしれませ ん。これからの予算をめぐる攻防についても、今まで以 上に注目していきたい と思います。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内
みなさん、ニュースでご覧になったでしょうか、ガンダムの中国版? 日本が誇るアニメ、「機動戦士ガンダム」のガンダムにそーっくりなロボットの像が、中国四川省成都市の遊園地にお目見えしたのです。日本人の私の目から見ると、どうみてもガンダムそっくり。色は違うものの、形はちょっとどころじゃなく似ています。しかも、なんとこの中国版ガンダム(?)、肩には「WB」「EFSF」と、ガンダムと同じ文字まで入っちゃってるようですよ。ニュースに寄れば、去年の夏に、東京の台場で展示されていた実物大のガンダム像が同じデザインだったそうで、丸々コピーしちゃったのではとのことでした。しかもビックリするのが、この中国の遊園地側は「まねではなく、自分たちでデザインを考えた」と否定しているのだそうです。ウソ~、マネでしょ!と、思っちゃいませんか?ただしこの遊園地のホームページには、中国語でガンダムを指す「高達」と紹介しているそうで、どう弁明するんでしょうか。中国と言えば、北京の遊園地に、どう見てもドラえもんやハローキティ、ティガーに見える着ぐるみなんかが登場して騒がれていましたよね。アメリカのウォルト・ディズニー社はミッキーマウスの著作権侵害で、この遊園地を訴えたみたいですが、今後どうするんでしょうか。いいかげん、中国はいろいろな国のものを勝手にコピーするの、やめたらいいのにと、ニュースを聞くたびため息でちゃいますね。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 games.awe.jp 経済情報誌 報道ニッポン 2008年11月号のご案内 | 報道通信社
ファンの皆さんはすでにご存じかも知れませんが、漫画の「あしたのジョー」の実写版映画で、NEWSの山下智久さんが矢吹丈役で主演されますよね~!その山下さん、この映画のために相当体改造されたようですよ。というのも、12月17日に都内で「あしたのジョー」のイベントが行われ、もちろん主演の山下さんと曽利文彦監督が出席されたそうですが、会場に、体脂肪率5%にまで絞りこんで頑張った山下さんの等身大フィギュアが置かれていたのだとか。体脂肪5%って、どんだけ絞り込んだのかな~なんてピンと来られない方もいらっしゃるかもしれませんが、相当です。今回の映画製作で厳しい減量と体作りをこなした山下さんは、撮影を振り返って「ホント、お腹が空いた。食事のありがたみを知った」とコメントされたそうで、クランクアップの後に焼肉を食べに行ったのだとか。その時には、肉の味を忘れていたそうで、こんな味だったな~と思いだし、おいしかったと話されていたようですよ。ちなみに体重は、なんと62kgから53.5kgにまで落とされたのだとか!10キロ近い減量は、現在クリスマス間近でダイエット中の女子には羨ましいのでは?この体つき、実際のバンダム級なのだそうで、山下さんは食事制限をし、限られた中でボクサーの体にしていったのが大変だった、野菜と、たんぱく質を取っていたとどうやってその体を手に入れたの語られたそうですよ。また、闘争心をかき立てるためにということで、なんとトレーナーからお腹にパンチを入れてもらっていたそうで、1日1回キレてた日々が続いたのだとか。すごい努力ですね~! 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナルで扱う詐欺問題 現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社
歌手の安室奈美恵さんが12月15日に、名古屋国際会議場センチュリーホールで 今年4月からスタートした全国ツアーの最終公演を行ったそうです。 この様子はテレビの情報番組でも取り上げられていました。 新聞記事によると、約8か月におよびロングツアーで自己最多の80公演をまわった 安室さんは、トータル21万人を動員したそうです。 いつになっても人気が衰えることはありませんね。さすが「歌姫」と言われるだけ あります。 このツアーでは、日本を含むアジア5か国で1位を記録したオリジナルアルバムを 引っさげてスタートしたそうです。そのオリジナルアルバムは昨年の12月に発売 されたものだそうです。ツアーでは、多くの人が楽しんだのではないでしょうか。 テレビの情報番組を見てこのツアーの様子を知ったのですが、安室さんはもう30歳 を越えた年齢であることに驚きました。 いつになっても歌が素敵で、ダンスが素晴らしく、大人の女性の顔を見せたと思えば 幼い女の子の顔を見せるときもあるように思います。 こんな魅力的な女性なのですから、大勢の前に出て活躍するために生まれてきたのだろう と思います。 今後の安室さんのますますの活躍が楽しみですね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 世界規模で禁煙の動き 国際通信社|国際ジャーナル あゆみの取材で・・報道通信社
ある新聞社が12月3~5日に実施した全国世論調査で、菅内閣の支持率が25 パーセントとなって、発足以来最低だった11月の調査の35パーセントから続落 したと発表していました。 国民は様々な目で冷静に見ているようで、沖縄の普天間基地の問題であったり、 議員の失言、暴言に対する対応であったり、また最近の大きな問題としては 中国船との衝突問題であったりと様々な出来事から「このように対応すれば よかったのでは」「今回の対応はおかしいのでは」という意見が出ているようです。 そして衆院解散・総選挙の時期としては「できるだけ早く行うべき」と答えた人が 40パーセントあったようです。この数字は菅海造内閣発足直後の調査の20パーセント から急増したようです。「急ぐ必要はない」と答えた人は53パーセントでしたが、 これは20ポイント下がった数字だということです。 雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。この政権交代後から支持率が上がったり 下がったり・・・。国民に期待されたりされなくなったりと忙しい状況が続いています。 私は、今は民主党が政権を握っているから菅首相やまた周りの大臣などが様々なことを 言われていますが、他の政党が政権を握ったとしても同じような事が起きるのでは・・・ と思っています。誰が首相になっても、誰が大臣になっても同じ結果になるような気が します。 冷たいようですが、結果としては「信用していない」ということなのかもしれません。 ですが、私と同じような意見を持っている人は実は多いのかもしれません。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 報道ニッポンを求めて 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年6月号のご案内
報道ニッポンなど、マスコミにおいても日本経済の回復と、二番底への懸念がそ れぞれの角度から語られています。実際のところ、今の日本の経済状況はどのよ うに捉えればいいのでしょうか。まず、東京証券取引所第1部に上場している大 手企業においてですが、2009年7月から9月にかけては回復傾向にあるとい えます。これは前の四半期に比べると、売上高は10.8%、経常利益は2.3 倍に回復しています。さらに、鉱工業生産指数は急反発しており、同じ時期の GDP(国内総生産)については、実質で年率4.8%成長という高い伸びを示 しています。しかし、懸念となっているのが株価です。日経平均株価は11月に 入ってから、約5000円近く下落しています。また、10月の最低であった 9674円を下回る、9497円という結果がでています。株価から見ると、景 気の後退と二番底の懸念が広まっていると見ることができます。世界的な動きを 見ると、景気底打ち観測が伝えられる欧米、それから早々に回復し始めた新興国 の株価と比較して、日本における株価の動きは鈍いと言わざるを得ません。日本 においては新政権の経済運営や、急速な円高などのリスクファクターがあります ので、そちらの影響がでているのかもしれません。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 yopの国際通信社 国際ジャーナル
市川海老蔵さんの記者会見、90分間という長い時間を使い おこなっていましたね。 今後の捜査の関係もあるから、質問に対し曖昧に答える部分も ありましたが、真実はどこかに必ずあります。 それにお酒の席で、相当、深酒だったよう・・・ マスコミが勝手に店の関係者や、海老蔵さんを目撃したという人から 事情を聞いていますが、自分たちにとって利点になる、そして面白く なるよう仕向ける人も中にはいるはず。 人の見方、受け取りかたって様々だと思うし、マスコミが情報を流す ことで、さらに事件を混乱させていませんか? 「報道の自由」や「発言の自由」というものがあるかもしれませんが、 「真実を訴える」ということを、マスコミには求めたいですね。 先日、ウィキリークスの創設者、ジュリアン・アサンジ容疑者が逮捕 された時も、ウィキリークスの関係者は、報道の自由を訴えていました。 マスコミは、「報道の自由」という言葉を逆手撮りすぎですよね。 「自由」という言葉がとてもいいと思いますが、自由すぎです(笑) 総理大臣バッシングだってそう・・・ 大臣でいる時は誹謗中傷の嵐で、いざ退任すれば総理大臣として 実はとても頑張っていたと賞賛する。 コロコロとその場限りのマスコミの対応、いかに面白く、興味を持たせるかを 重視にしているようなマスコミのあり方良くないですよね。 市川海老蔵さんの殴打事件は、海老蔵さんが退院をたので、いよいよ進展を はじめるんでしょうが、26歳の男性は今さら出頭してきて自身の話をした ところで、誰も信じないんじゃないでしょうか? 26歳の男性は、時期が来たら出頭すると言っているみたいですが、 時期を逃してしまった気がします。 しかし、26歳の男性ばかり注目されていますが、一緒に飲んでいた元暴走族の 男性って、どうしているのか・・・ なぜ、元暴走族の男性の話をマスコミは聞こうとアポを取らないのか・・・ 誰にでも話を聞こうとするマスコミなのに、そこにいかないのが不思議です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道ニッポン再発見 国際ジャーナル|国際通信社・報道通信社・現代画報社
12月7日のお昼過ぎ、大阪市中央区のある大阪府庁の本館、別館、そして府公館などが 停電したというニュースがありました。 約1分後に非常用の自家発電を作動させたそうです。時間が経った午後2時すぎになっても 停電状態は回復されていない・・・というニュースも入りました。 大阪府庁舎管理課の担当者はこの停電について「これほど全庁的な停電は聞いたことがない」 と話し、その日は対応に追われたということでした。 関西電力や大阪市消防によると、大阪市中央区安土町にある本町変電所などでトラブルが あったという情報があって、確認を進めているという話でした。 けが人は発生していないそうで、安心しました。 また、この停電時には本館2階の第1委員会室で府議会決算特別委員会が開かれていた そうなのですが、停電の発生で議会中継を行う機材が作動しないなどの理由で休憩に 入ったそうです。 突然の停電、各家庭でも発生すると非常に驚きますね。日ごろから停電や災害に備えて 準備している家庭も増えつつあるようですが、その時に冷静に対応できるかどうか・・・ というと不安になってしまいます。 災害に関しては、国際通信社から発行されている雑誌に載っていたように思いますが・・・。 一時的な停電であればしばらくの間、回復を待つしかない・・・といった状態かもしれ ませんが、災害によるものになると精神的や体力的につらいものがあるかもしれませんね。 大きな災害が起こらないことを祈るのみですが、自然の力は恐ろしいものです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より 国際ジャーナル経済白書
人類の歴史を見ていく上で、世界遺産に注目していくと、興味を持って知識を増 やすことが可能です。国際通信社が発行している雑誌などでも、よく世界遺産の 記事は出ていますが、いつか現地に行ってみたいと思う遺産も沢山あります。例 えば、エジプトのギザのピラミッドはその代表的な世界遺産です。もちろんだれ もが知っているピラミッドですが、何回見ても不思議な気持ちになってしまいま す。これは紀元前27から22世紀頃の遺産と言われています。ピラミッドは国 王のお墓として作られたと言われていますが、ギザのピラミッド群は、クフ王、 カフラー王、メンカウラー王の三人のピラミッドが揃っているものです。ちなみ に、スフインクスの像は、カフラー王によって作られたそうです。また、エジプ トには、アブシンベルの神殿という世界遺産もあります。これは新王国時代第 19王朝の王である、ラムセス2世が建造したいといわれている巨大な岩窟神殿 です。紀元前13世紀頃の建造と言われています。巨大な岩を切り崩して、そこ に太陽神ラーを刻んだその姿は、写真から見ても壮観です。実際にエジプトに 行って現場で見たときは、一体どのような形でせまってくるのか、想像するだけ でも楽しくなりますね。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社 現代画報への思い
12月に入ってから、ますますお腹の膨らみが大きくなり「いよいよですね」と顔を合わせるたびに 話をしています。近所の人は初めての出産だそうです。最近になってから「何もかもが不安で」と いうことをよく聞くようになりました。 近所の人が出産しようしている病院は、私が子供を出産した病院と同じ総合病院なのです。 つい先日は「入院する時の持ち物のことで教えてほしい」と聞かれて、多めに持っていったほうが いいもの、急には必要としないものを伝えました。 その病院は、出産後万が一赤ちゃんに何かあった場合は、新生児特定集中治療室(NICU)があり、きち んとした対応をしてくれるので安心して出産できるのです。 出産するまでの間に、指定された日に健診に行かなければなりません。医師によっては、赤ちゃんの 画像を見たときに「これが目で鼻で口で・・・」や赤ちゃんの体の様子を細かく説明してくれるので すが、近所の人は私が健診を受けていた時と同じ医師の健診を受けているようなのです。 言葉少なく、エコーで赤ちゃんの様子を見た後「はい、いいですよ」としか言わないのです。 近所の人は初めての出産です。私も初めての出産の時には、自分の子供が元気なのか、体は問題なく 成長しているのか心配になったものです。しかし医師からは説明もなく、 その日の診察が終ったら 「次は来月の中旬くらいに予約を取ります」で診察室を出て行かなくてはなりません。 近所の人は、あまりにも説明が足りないためにしつこいくらいに質問をしているそうです。すると 「問題ないから」で終わるそうです。 出産予定日が近くなると、妊婦は不安になるものです。産婦人科医師は大変な状況だと聞きますが、 少しでも不安を取り除けるような対応もしてもらいたいと思っています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社Booksブログ 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年4月号のご案内 | 国際通信社
尖閣諸島での漁船衝突事件以来、中国との外交関係に 対する菅直人首相の対応 が注目されています。横浜で行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首 脳会議においては、中国の胡錦濤国家主席 との首脳会談も実現しています。尖 閣諸島沖の漁船衝突事件を中心として、今後の日中関係を考える上でも、重要な 日中首脳の正式会談となってい ると感じます。今後の日中関係はどうなるので しょうか。国際ジャーナルでも、その点についてはどのような分析を行っている のでしょうか。ぜひ とも特集などを組んで欲しいところです。菅首相として は、国際会議の場を利用して温家宝首相と2度にわたり短時間会談を行っていま す。その成 果はどうだったのでしょうか。今回の会談で尖閣諸島の領有権につ いて両首脳の主張は平行線だったと報道されています。日本と中国の戦略的互恵 関係を長期的に安定した形で発展させることが両国民の利益になるとの認識は再 確認されています。漁船衝突事件以後、日本政府の対応は国民から 見ても評価 できる内容ではないと感じます。これからの日中関係だけではなく、政府全体と して外交をどのように進めていくのか、その点が重要で す。今後も注目したい テーマです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 発刊が楽しみな報道通信社の報道ニッポンへの思い 現代画報の美食探訪を読んで
先日、あるテレビ番組で「自転車大会」が行われたと放送されていました。 自転車については以前、雑誌「現代画報」でも紹介されていたように思います。 今回、テレビで放送された自転車大会は、65歳以上が対象となっていました。 大会が実施された理由は、自転車による事故数が毎年増えてきているようなのです。 2008年では、約700件。そのうち、65パーセント以上が高齢者だというのです。 私が住んでいる地域でも高齢者だろうと思う人が自転車に乗っている姿をよく見かけます。 かなりフラフラしながら乗っていて、車が後ろから近づいてきているのに何も確認せずに平気で 道路を渡ろうとするのです。道路といっても大きくはない道路ですが、見ているだけでこちらが ヒヤヒヤしてしまいます。 また、道端で転んでいる人も見かけるのです。自転車もひっくり返っていて、転んだ高齢者は なかなか身動きが取れない状態になっているのです。 「高齢者」と呼ぶにはまだまだ・・・という人も同じような自転車の乗り方をしているのも 見かけます。 テレビで放送された自転車大会ですが、幅30センチのところを直進したり、またS字運転をしたり と項目が決まっていたようです。障害物を避けるような項目もあったように思います。 「家で練習してきた」と自信を持って参加していた男性も、思うようにいかなかったようで、 フラフラしながら、幅30センチを大幅に超えてしまっていました。 「自転車だから」という安易な考えでは、事故に遭ってしまいます。もしくは、自転車で人を怪我 させてしまうこともあるでしょう。車よりは簡単な乗り物かもしれませんが、周りの確認や交通 ルールを守るなどということは、車と同じだと私は思うのです。 自転車は便利な乗り物です。だからこそ、常に安全確認をして快適に乗りたいものです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン | 報道通信社 | 報道ニッポンの投稿サイト 国際ジャーナルからの誘惑
ミスチルファンの人に興味深いニュースです!「Mr.Children」が12月1日に発売する予定の新アルバムの内容が10月28日、明らかになったそうですよ~。気になる新アルバムのタイトルは「SENSE」だそう。ちなみにさすがミスチルとだけあって、前作「SUPERMARKET FANTASY」では150万枚を記録したとかで、それ以来、2年ぶりの新アルバムとなるのだそう。どんな内容かはずっと明かされていなかったのですが、謎に包まれた作品が発を3日後に控えて解禁されたそうです。今回のアルバムは、インターネット上でもうわさが出回り、詳細は不明にも関わらず、「タワーレコード」などでダントツの予約を記録しているのだとか。今回情報を封印したのは、ミスチルメンバーが「音楽を純粋に楽しんでほしい」と思ったからなのだそうですが、封印することで音楽を純粋に楽しめるのか、という点については?ですよね~。今回のアルバムでは、2009年に公開された映画の、「ワンピース フィルム ストロングワールド」で主題歌として歌われていた「fanfare」など、全部で12曲を収録しているそう。ミスチルのバンド史上初めてシングル曲が入らないアルバムだそうですが、良い作品に仕上がっているそうですよ~。ちなみにジャケットは鯨さんだそう。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト 国際ジャーナルからの誘惑
新聞に載っていた記事ですが、日本自動車販売協会連合会が12月1日に発表した 11月の軽自動車を除いた新車販売台数は、前年の同じ月と比べて30.7パーセント 減の20万3246台にとどまったということです。 3か月連続の減少で、下げ幅は10月の26.7パーセントよりも拡大されました。 11月としては1968年の統計開始以来最大となってしまったのです。 やはり、9月の「エコカー補助金終了」に伴う反動が販売に深刻な影を落としている ようです。 補助金の恩恵を受けたメーカーほど反動減も厳しいようです。ハイブリッド車の販売を 大幅に伸ばしたメーカーが34.3パーセント減、別のメーカーが37.6パーセント減、 また別のメーカーは40パーセント減となったのです。 落ち込んだ需要が戻るには数ヶ月かかるとみられているようで、当面は厳しい状況が 続く見通しだそうです。ですが、補助金効果による8月までの上積みがあるために、 「12月が前年と比べて3割減となっても、2010年の販売台数はリーマン・ショック があった2008年を上回る」という話もあるようです。 まだまだこの国は「不景気」が続いています。「不景気」に関する内容の記事が 国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように記憶していますが、 このエコカー補助金は、多くの人が喜んだシステムだと思います。 「今が買い時」と判断した人が多かったのでしょう。あっという間に予算がなくなって しまったようですね。非常に残念な話でした。 ちなみに家電製品のエコポイントも半減されるという話です。 今後、自動車関連、家電製品関連はどのような状況になるのでしょうか。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 opem-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報) 国際ジャーナルの願い
日本航空は会社更生の手続きを行う事によって経営再 建を目指していると思い ますが、今後はどのように立て直していくのか気になるところです。日本を代表 する航空会社として、日本航空が再生に向 けての様々な動きをとっていると報 道されています。国際ジャーナルでも、この日本航空の再建策に対する評価を 行って欲しいところです。最近の 動きとしては、金融機関の債権放棄を柱とし た更生計画案が債権者らの大半の同意を得て、可決されています。これは今後の 再建の動きにおいて は、大きなポイントになりそうです。東京地裁では、この 計画案が認可されそうですから、一つの道筋ができたと言えるのかもしれませ ん。政府と しても、日本航空の再建については、企業再生支援機構を通じて公 的資金3500億円を出資しています。公共交通機関として日本航空が必要であ るという認識ではないかと思います。日本航空の経営者は、この点を強く理解し た上で、再建を行って欲しいと思います。来年3月には主力取引銀 行から新た な融資を受けて更生手続きを終了させるというスケジュールになっています。そ の後は、2012年末の株式再上場を目指す計画という 報道も聞かれます。今 後も注目したいと思います。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道ニッポンへの思い 現代画報 | 現代画報社 | 取材記者という職業
最近は不景気で、学生の就職活動も大変ではないかと 思います。長期間におけ る就職活動を行っても、思ったとおりに就職先が決まらない学生も多くいるので はないかと思います。この就職活動のあり 方については、経済界からも改善の 声が上がっている様ですが、このテーマについては、国際ジャーナルでも深く掘 り下げて検討をして欲しいと思 います。政府としても、雇用状況の悪化を防ぐ という事は、重要な政策として挙げていると思いますが、具体的な取組みはどう なっているのでしょ うか。特に新卒の就職活動については、ある程度のルール 化が求められているのではないでしょうか。そのような報道がマスコミでも行わ れている のが事実だと思います。政府としては、新しい産業の育成によって、 雇用状況の改善を行うという事を言っていますが、新しい産業が大きくなるま では時間がかかります。今重要なことは何でしょうか。国民がもう少し安心し て、お金を使うことができる環境整備を、政府としても進めていくの が急務だ と思います。その事によって、企業の収益も改善してこれば、必然的に雇用状況 も改善してくるのではないかと思います。これからの政府 の政策に注目してみ たいと思います。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報を再発見 nippon-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
このところ日本における航空行政の話題がよくニュースになっているのではない でしょうか。国際ジャーナルでも、そのあたりの特集については見た記憶があり ます。特に話題となっているのが関西です。大阪には、大阪国際空港、通称伊丹 空港と、1994年に開港した、関西国際空港の二つが存在しています。これは どのような特徴があるのでしょうか?伊丹空港ですが、大阪の中心地である梅田 まで電車で30分程度です。ですから交通が便利な空港であると言えます。一 方、関空については1時間以上かかりますから、ちょっと不便であると思いま す。このあたりが、複雑な状況を生み出しているのではないかと思います。伊丹 空港売却という主張なども、前からでていますが、どうなっていくのでしょう か。大阪の橋下徹府知事ですが、伊丹空港廃止を主張しています。しかし、これ に対して反対派の攻勢も強いようです。なかなかはっきりとした結論は出にくい のかもしれませんね。これからの関西の経済的な発展にも関係してきますので、 この話題については、これからも目にすることになりそうですね。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道ニッポン | 報道通信社 | 薬物汚染について考える 現代画報 紀行
吉岡美穂さんといえば、昔は癒し系として世の男性が虜になっていましたが、いまではすっかりタレントのIZAMさんの怖ーい奥さんといったキャラが定着していますよね。いつもIZAMさんが愚痴っているところをみると、夫婦仲はどうなの?なんて思ってしまいますが、なんとそのお二人に第3子となる男の赤ちゃんが誕生していたことが10月25日に判明したそうです。赤ちゃんは10月25日の午前2時9分に誕生し、体重は2984g、母子共に健康だそうです。このことについて、IZAMさんと吉岡美穂さんは連名で「今後は家族5人で頑張って行きますので、末永く御指導、御鞭撻の程 宜しくお願い致します」とコメントしているそう。なーんだ、怖い奥さんというのも、実はただのキャラ作りなのかな?なんて思っちゃいましたが、実のところはどうなのでしょうか?女性は子供を産むと、やはり関心が夫より子供にいっちゃいますから、IZAMさんはさびしくて愚痴っているのかもしれませんよねえ。第1子は男の子、第2子は女の子で、また男の子ということですから、男の子も女の子もいる賑やかな家庭でよいですねえ!新しいチビちゃんも、怖いお母さんに守られてすくすく大きく育ちますように(笑)!IZAMさん、これからは家の手伝いも増えてもっと不満が出てきちゃうんではないでしょうか。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社books | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報 報道通信社 取材
先日、ダンナが「こんな面白いフリーソフトがあるよ」と教えてもらったのがPhun(ファン)。スウェーデンの大学生、Emil Ernerfeldt氏が開発した物理演算ソフトです。物理演算ソフトな んていうと硬いんですが、通常のお絵かきツールでは出来ない、描いたものが重力をもつフィールド内で自由に動かせる、新しいゲーム感覚ののお絵かきアニメソフトだと言えると思います。このソフトの面白いところは、重力やバランス、力点などの物理学の基本が遊びながら体感し学べる、要するに勉強しているという自覚無しでいつの間にか自己表現力や分析力、問題解決能力を養えるというところでしょう。難点は恐ろしく重い。ウチの環境ではメモリを増やさないと自由自在には動かせません。。まあ でもこんな風にパソコンを使うとどんどん子どもの玩具は高度になって行きますね。国際ジャーナル11月に「ネットで変わる脳?」というコラムが載っていますが、ネットも子どもの新しい玩具の一つだなあと思います。フィルターをかけたり、使い方をちゃんと教えないと危険ですが。それは外で遊ぶ時に気をつけなくちゃいけない絶対的なルールを教えるのと同じで、生まれた時からYouTubeを知っている子どもたちにはネットの恐さやそこから回避する方法、ルールを教え込まなくちゃいけないのだと思います。 opem-press.net | 現代画報 | 現代画報社 報道ニッポンを発見

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