2011年2月アーカイブ

100円ショップを全国展開する「キャンドゥ」。私も実際によく利用する店 なのですが、「キャンドゥ」の社長が東京・港区の自宅マンションで死亡している のが見つかったそうです。しかも、死後2週間ほどたっているとみられている ようです。新聞記事に載っていました。 私の家の近所にこの「キャンドゥ」があるので、頻繁に利用します。 平日でありながらも多くの人が利用している店です。品数が多く、見ているだけでも 楽しくなってきます。 どうして自宅で亡くなっていたのか詳しくは分からないのですが、死後2週間たって いる・・・ということに驚きました。誰も気づかなかったのでしょうか。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年2月号のご案内 | 国際通信社 ponyo.cute.bz
2月22日、ニュージーランド南東クラスイトチャーチ市で地震がおきました。 日に日に詳しい状況が分かってきているように思うのですが、日本人の多数も 被害に遭っているようです。特に、テレビで報道されているのが語学学校での 被害です。やはり日本人の安否が非常に気になるところです。 そして2月24日に、この語学学校が入居するビル倒壊現場の捜索で、これまで 計47人の遺体を発見したと発表されたのです。 非常につらいですね。「震災」に関しては、以前に雑誌「現代画報」にも載っていた ように思うのですが、天災はあっという間に人の命を奪い、人の人生を変えてしまう のです。本当に恐ろしいものだと感じています。 現在、行方不明だと報道されている人たちが無事に救助されることを祈っています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 じゃーなるの国際ブログ 現代画報 料金と価値 現代画報社
 私はすでに胃痛から胃カメラを3回ものんでいる。別にのみたいわけではないが、内臓の様子は見えない分、仕方ないのかとも思う。ストレスに弱く、すぐ胃が痛くなる。胃薬はいまだに手放せない。  胃薬を購入する際、誤った使用法に気づかずに買ってしまうことが多いらしい。私も経験あるのだが、胃酸がですぎで胃が痛いのに、胃の働きを強める薬を飲んで、全く治らなかったことなどがある。実は様々な用法の薬がでており、それに合わせないと、意味がないのである。病院に行って診察していただくのが一番いいのだろうが、なかなか足が遠のいて、薬局で薬を買って満足してしまう。そんなことを繰り返しているうちに胃痛がひどくなって、胃カメラをのんだ。三回とも少し潰瘍ができていたり、ポリープになりかけていたりしただけなので、薬ですぐ治ったが、実際同じようにして胃潰瘍になってしまっていたり、胃がんなどという恐ろしいことになったりもしていることが結構あるそうだ。  あまり神経質になりすぎて、余計に胃痛がひどくなっても問題だが、安易に市販薬に頼りすぎるのもいけない。しかしまず日ごろから暴飲暴食などを避けて、胃を大事にすることがまず大事なのであろう。年をとってきたせいか、健康の大事さをひしひしと感じる昨今である。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社 国際通信社 取材
「酸蝕症」という症状があるのをご存知でしょうか。 炭酸飲料や果物などが含む酸で歯が溶けて、冷たいものを食べた時にどに歯がしみる知覚過敏が おこります。さらに、歯のエナメル質が変化して透明度が増したり、エナメル質が溶けてその下の 黄色い象牙質がむき出しになったりし、歯の色が黄ばんでいきます。 一度溶けた歯を元には戻せません。東京のある歯科大学の教授は「歯は毎日の食事で酸にさらされ、 ある程度の酸蝕は仕方ありません。酸性の強い飲食物でも、その取り方を工夫すれば症状の進行を 緩やかにできます」と話しています。 まず、控えたいのが「ながら飲み」だそうです。仕事や運転をしながら、だらだら飲み続けるのは歯 が常に酸にさらされていることになり、歯が溶けやすくなるのだそうです。ジョギングなど運動後の 水分補給も注意したほうがいいようです。口の中が乾いて、口の中を中性に戻す唾液が出にくい状態 では、さらに酸蝕されやすくなるそうです。 酸性の強い飲食物をとったら、すぐにお茶や水で口の中を中和させるのも有効だそうです。赤ワイン にチーズ、紅茶に牛乳など、再石灰化を促すカルシウムが豊富な乳製品を合わせるのも良いかもしれ ないという意見もあります。 歯、自分が生きている間は自分の歯で過ごしたいものです。歯の調子が少しでも悪いと食べ物が食べ づらくなってしまったりして、気分が沈んでしまいませんか。世間から高齢者と呼ばれる人たちでも 自分の歯で過ごして、食べ物は抵抗なく何でも食べれるという人も少なくはありません。 今の世の中は、食べ物が豊富です。美味しいものばかりのような気がします。美味しいと思うものを 食べれるのは幸せなことですが、自分の歯もしっかり守ってあげることが必要かもしれません。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルから発展して 占い日記
ある新聞の特集で紹介されていたのが、動物の「ヤギ」の事です。 雑草をモリモリ食べるヤギの食欲を、エコロジーに生かそうとする取り組みが各地で広がっている ということなのです。 「エコ」は今、全国的に様々な内容で広がっているように思います。そして、国際通信社から発行さ れている雑誌にも取り上げられていたように思います。 今回の「ヤギ」についてですが、北九州市のある建設会社が、今春から除草用にヤギを貸し出す事業 を始めるということなのです。 建設会社社長は「ヤギで草刈りしたら面白いんじゃないか」と2006年、仕事仲間との雑談の中でヒン トを得たそうです。ヤギは傾斜地を好む習性があり、様々な草を旺盛に食べるのだそうです。 専門書を読んだりインターネットで調べたりして、ビジネスの可能性を研究したそうです。 昨年5月、長野県の牧場からヤギ5頭を購入し、福岡県のある野球場のネット裏にワイヤでつないで みたところ、5頭は1週間で500平方メートルの雑草を食べつくしたとか。もちろん、草刈り機に比べ れば除草の速度は遅いのですが、刈り取った草の処分は必要なく、糞も肥料になります。 ある事務所がヤギを借りたところ、20メートル四方の柵に放って草を食べさせると、4ヶ月間で約 800平方メートルを除草したそうです。 この記事を読んで非常に面白いと思いました。のんびり草を食べるヤギの姿を思うと、思わず笑って しまいましたが、刈り取った草の処分などをしなければならないことを考えると、今の「エコ」の時 代、良いことなのではないでしょうか。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 報道通信社の報道ニッポンの編集者のサイト 報道ニッポンへの思い
 悪質な手口で弱者から多額の金銭をだまし取る振り込め詐欺。     最初は高齢者が主な対象でしたが、詐欺の手口もどんどん手がこんできて、高 齢者以外でも狙われるようになりました。  しかし、2009年、振り込め詐欺の被害が激減したそうです。被害総額でい うと、3分の1ほどに減ったとか。  警察がATMに警察官を配置して注意を喚起するという光景、珍しくなくなり ました。  警視庁は、振り込め詐欺や架空請求元と思われる連絡先に何度も電話をかける 対策をとり、直接話ができるようにしぶとく交渉する(応じるわけありませんが )、ときには警察であることも明かし、これが犯罪の捜査であり、つまりこの電 話も捜査対象であることが先方にわからせます、回線そのものを閉じてしまうの で、当面この回線が犯罪に使われなくなる、という展開になるそうです。  ATM周辺では携帯電話が使えないようにするところも増えてきたようです。  詐欺にひっかかりにくい大阪のおばちゃんをCM起用した静岡県。静岡県には 警防犯広報大使、爆音戦隊スンプレンジャーなるものがいるそうです。    レンジャー系のコスチュームを着たロックグループですが、不審者に対する子 供のための歌など、数々の防犯ソングを発表しており、そのうちのひとつがズバ リ「振り込め詐欺に気をつけろ!」  各方面で、撲滅の努力を地道に取り組んだ結果が実を結んだのですね。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 ponyo.cute.bz 月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年11月号のご案内 | 現代画報社
アニメファンの人には、朗報?!マンガの販売における規制を強化する東京都青少年健全育成条例改正問題のため、出展ボイコットが相次いでいるアニメの総合展示会「東京国際アニメフェア」が、正式に開催されることになったそうですよ。アニメファンの方はホッとされているのではないでしょうか?ただし、以前、2010年3月に行われた出店数が244社だったのが、161社に減り、規模を示す「小間」は、去年の615から480減ったそう。影響は大きかったのですね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社books | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報 報道通信社 取材
お正月に、おせち販売トラブルで大騒ぎになった バードカフェですが、今回、おせち料理に偽装が あったことや、通常価格の表示が不適切だったことが わかりました。 ・フランス産シャラン鴨のローストは、国産の合鴨 ・キャビアは、コピー食品であるランプフィッシュ ・生ハムとカマンベールチーズは、生ハムとクリームチーズ ・鹿児島産黒豚の京味噌漬けは、アメリカ産の黒豚の京味噌漬け ・鰊の昆布巻きは、わかさぎの昆布巻き ・才巻き海老の白ワイン蒸しは、バナメイ海老の冷製 ・くわいのバルサミコ風味は、たたき牛蒡 そして、焼き蛤は欠品。 もう、嘘つきいがいの何物でもないですね。 外食文化研究所という会社が展開しているのが、 「バードカフェ」。 横浜や 湘南方面で、「 バード カフェ」いがいにも、 「うる虎」「いち稟」「プクプク」「 ハイサイ うる虎」 などの飲食店10店舗の展開しているようですが、 経営は大丈夫なのでしょうか・・・ 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報の日々取材 国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々
新聞に載っていた記事なのですが、総務省が医療機器やペースメーカーへの影響から 病院などで使用が制限されている携帯電話の規制を緩和する方針を固めたのだそうです。 確かに病院へ行くと、大きな文字で携帯電話の使用を禁止する貼り紙があるのをよく 見かけます。現在主流の第3世代携帯電話、つまり3Gの電磁波はPHSとほぼ同じ レベルのために、基準を見直すことにしたのだそうです。PHSが独占してきた医療分野 で、携帯電話の利用が進む見通しだということでした。 「携帯電話」に関する記事は、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように記憶して います。病院での待ち時間の間に、もし緊急の電話がかかってきた場合、電源を消していた りマナーモードの状態で気づかない場合、困ることもあるかもしれません。 常識としてマナーモードや電源を切るのはあるかもしれませんが、緩和というのは良い 案かもしれませんね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 trip.coresv.net 経済情報誌 国際ジャーナル 2008年10月号のご案内 | 国際通信社
とあるインターネットの掲示板で、2011年2月11日午後21時ピッタリ、 新宿駅のハイウェイバス入口付近で、無差別殺人をすると予告している者が いると、ネット上で物議をかわしているようです。 犯行を宣言しているのは、29歳、27歳、30歳の3人組で、 あとは捕まった時にわかるだろうとプロフィールに書きこんでいる。 今回の書き込み通りにならないことを祈りながら、また、もし嘘だしても、 書き込みしたとして、何らかの制裁を受けてほしいです。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道ニッポンを手にして opem-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
最近注目を浴びている、AED、自動体外式除細動器。そんなAEDを自宅に持っていて助かった方がいらっしゃるようですよ。その方というのは、静岡県在住の80代の男性。昨年の秋に、心肺停止になってしまったその男性が、自宅に備えていたAEDのおかげで命をとりとめたのだそう。もともと高価なAED、個人宅に配備されているというケースはほとんどなくて、総務省消防庁によってもこうしたケースは珍しいのだとか。高価でも、命が助かるのなら安いもの?助かった男性の家族は「個人宅にも普及が進んでほしい」とコメントしているのだとか。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルで理解できる 月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
不況のせいで就職も大変なこの頃、大学生や大学院生は就職活動に励んでいるようです。毎日コミュニケーションズが発表したところによれば、そんな就職不況の中、大人気の企業は文系総合では旅行代理店のJTB、そして理系総合では電機のパナソニックという結果だったそう。JTBは4年連続だそうですが、パナソニックは初めての1位なんだとか。どちらも大手ですし、入ってしまえば定年までいれそうで親御さんにとっても安心の企業ですよねえ。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代プレス | 現代画報 国際ジャーナル 報道ニッポン 雑誌取材で行く 国際通信社
最近幸せいっぱいの俳優さんといえば、細川茂樹さん。2月2日に、元シェイプUPガールズでタレントの三瀬真美子さんとの結婚を発表したばかりですが、2月9日に東京都内で期間限定でオープンした、なんと花粉症対策がされているレストラン『はなはなダイニング』のオープニングイベントに出席されていましたよ。イベント終了後のインタビューで細川さんは、今回が結婚発表後初の公の場となったこともあり、改めて「いろいろな番組や場所で温かい言葉を頂いて、この場をお借りしてお礼申し上げます」と感謝のコメントを述べられたそう。ちなみに細川さんがいうには、奥さんは家電にたとえると冷蔵庫なのだとか。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 仁の取材 報道通信社ブログ 国際ジャーナルを求めて 国際通信社
朝からテレビでも取り上げられていたニュースが東京モノレールに関するニュース でした。この東京モノレールは、羽田空港と東京都心を結ぶものだそうですが、 これが2月4日の午前に2時間にわたって止まってしまったそうです。 蒸し暑い車内に閉じこめられて予定の飛行機に乗れなかった人や受験や就職活動 で上京した人など、多くの乗客が混乱に巻き込まれたといいます。 新聞取材のインタビューに答えていた人は、予定が大幅に狂ったことで不満を 言っている人もいました。そしてイライラしている人もいたそうです。 大変な状況だったようですね。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 cyber.sphere.sc 経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社
日本の経済発展を支えてきた産業といえば、やはり製造業だと思います。特に、 トヨタ、ホンダなどの自動車産業については、その中でも代表的な産業ではない かと思います。これからの日本経済において、この自動車産業の行方はどうなっ ていくのでしょうか。最近はインドなどでも、低価格の車を地元の自動車メー カーであるタタが発売するなど、日本勢も安心している状況ではなくなってきま した。インドのニューデリーでは、年明けにモーターショーが開催されていま す。トヨタ、ホンダなど日本メーカーを含めた、世界中からのメーカーが集ま り、大盛況となったそうです。自動車のメイン市場は、中国やインドにシフトし ていることを現す象徴的な出来事なのかもしれません。国際ジャーナルなどで も、インドの自動車産業に対する分析については、もっと報道してもらいたいと 思います。インドの自動車市場では、スズキの現地法人「マルチ・スズキ・イン ディア」がシェアの50%を占めていいます。そのスズキは独フォルクスワーゲ ンとの統合を発表したのは記憶に新しいところです。アメリカGMなど、世界の 大手メーカーも、インドに対する低価格戦略車を今回のショーでは出品していま す。インドはまさにホットな戦場になっている様です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より 国際ジャーナル経済白書
日本では高齢化社会が急速に進んでいますが、それに よって様々な社会問題も 発生しています。配偶者に先立たれた高齢者は、その後の生活を子供に頼らずに 過ごすケースが増えています。充実した老 後生活を送ろうとする場合、年金な ど様々な社会システムの見直しが必要になっています。生涯を独身で通すこと も、最近では珍しくありません。 その場合、地域で高齢者が孤独にならないよ うな仕組みが今まで以上に必要となるはずです。国際ジャーナルでも、このよう な高齢化社会における 問題への解決策を提示して欲しいと思います。家族と疎 遠になり、頼るべき身内が見つけられない高齢者も増えています。安定した雇用 と家族の支 えを前提にしている日本の社会保障政策の場合、今の社会の変化に 対応できない可能性が高くなっているのかもしれません。政府としても早急な対 策が求められています。全国各地で発覚した高齢者の所在不明問題が、この高齢 者問題の象徴的な事件となっています。高齢者が安心して生活でき る社会には 何が必要なんでしょうか。当然ながら社会保障のあり方を見直さなければならな いでしょう。これから低成長の時代を迎える日本として は、難しい局面になっ ていくかもしれません。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルに登場 本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
報道ニッポンで「迫り来る食糧危機」を特集してますね。食糧危機。最近はすっかり耳慣れてしまった言葉です。耳慣れただけで、実はほとんどの人が実際にそれが起こる状況を想像できないんじゃないでしょうか?それぐらい、私たちの食卓は輸入食品に頼りきっているからです。食料自給率3割以下になる日も近いと言われ続け、でも、今からウチは農家になります!なんて出来るわけではなく、それぞれの生活の中で、どうしたら近くやってくる食糧危機を乗り越えたらいいのか考えるしかないのかな。。国産品を買うようにして、外国産の原料を使った加工品を買わないようにする。これぐらいしか思いつかないのが悲しいところですね・・。ただ、やっぱり不況の世の中、価格の高い国産品だけで食卓を賄うのは厳しいです。食費を切り詰める場合、やはり野菜だけのおかずは外せない。この野菜がね、なかなか国産オンリーというわけにはいかないんですよ。 と、ここまで書いてきて思いつくのは、昔の食卓。旬のものだけを使って作る食卓です。そもそも、冬にきゅうりなんて売ってなかったんですよね。ハウス栽培や輸入によって、季節関係なく、いつでもどんなときでも、今の私たちはサラダは食べられる。そんなの、ホントはおかしいのかもしれない。無理に青々としたきゅうりやトマトを冬に食べることはないのかもしれない。一日に何種類もの野菜を食べなくちゃいけないってよく栄養士の先生は言うけれど、旬の一番美味しい時期に採れた野菜をしっかり食べれば栄養価だって高いはずですもの。質素にするというよりも、原点に返った食卓にすればそれでいいような気がします。とりあえず、今夜は白菜で鍋だな!(手抜きじゃないゾ) 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社のネタ 現代画報 広がる少子化問題 現代画報社
宮崎や鹿児島から、愛知に飛び火した高病原性鳥インフルエンザ。ニワトリが感染すると高い確率で死亡します。去年宮崎を中心に蔓延した口蹄疫騒動からまだ一年も経たずに、今度は鳥インフルエンザとは。。宮崎、鹿児島の畜産業に関わる人たちは本当に大変だと思います。感染源は野鳥のカモという話ですよね。。空から飛んでくるものを防ぐことなんて不可能ですよ 。ウイルスに感染した地域にはとにかく立ち入らないこと、消毒を怠らないこと、そして感染したまたはその恐れがあるニワトリを全部殺す。これ以上火が広がらないようにするために木を切るが如く、ニワトリを殺していくしかないんですよね。また何万、何十万羽のニワトリが処分されるのかと思うと陰鬱な気分になりますね。処分という言葉も嫌だわ。口蹄疫のときも思ったことですが。。 野鳥が感染源となれば、被害は全国に拡大する恐れがあります。国際通信社の雑誌でも取り上げるかもしれませんね。口蹄疫と同じく、恐いのは風評被害です。鳥インフルエンザにかかっている鶏肉を食べたら鳥インフルエンザに感染するんじゃないかと本気で考えてしまうのが大衆というものですから。風評によって鶏肉どころか卵が売り場から消えてしまう日が来たら大 変です。こういう時こそマスコミを逆に使うぐらいの広報をした方が良いと思います。切実な問題ですよ? 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルからの誘惑 press-blog.org | 国際ジャーナル | 国際通信社
ビジネスパーソンにとっては、お客さんを接待するなどの場面がよくあります。 一般的に日本人男性は、もてなし下手という定評もあります。これは、海外経験 の多い専門家などがよく言っているみたいですね。昔から母親が父親をもてなし ているのを見て育ったのが原因なのかもしれません。相手が今何を欲しているか に気を配り、それに瞬間的に応えるというサービス精神を鍛える必要が、これか らの日本人男性には求められるスキルなのかもしれません。とくに、会社などで 地位が上がって、仕事上でつき合う人が増えてくると、もてなし下手のままでは 済まなくなります。グローバル化した社会ですから、仕事の場が海外に広がれば なおさらだと思います。報道ニッポンでも、もてなしのスキルについて特集して みると面白い切り口があるかもしれません。では、「この人とだったらこの先も つき合っていきたい」と思ってもらえるもてなしをするにはどうすればいいので しょうか。一番大事な事は、いかにして相手に喜んでもらうかという気持ちの部 分ではないかと思います。相手が喜ぶ工夫を凝らして、相手に「楽しかったで す」と言ってもらえるようになれば、もてなしも一流といえるのではないかと思 います。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルと私 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年5月号のご案内
日本経済の停滞はこれからどうなっていくのでしょう か。デフレ経済が長引い て、特に雇用状況が悪化しています。菅直人首相も年頭の記者会見で新成長戦略 をもとに雇用の改善を強くアピールしてい ますが、実際のところ、明確な戦略 ははっきりとしていません。国際ジャーナルでも、雇用問題に関する特集を組ん でみてはどうかと思います。今 の日本の経済状況において、国内総生産が拡大 しても、地方の生活や雇用の改善につながるのか疑問を感じるところもありま す。大企業の業績だけ が改善しても、雇用全体の底上げになるのでしょうか。 地方経済は大都市以上に厳しくなっています。このような状況を抜け出すための 抜本的な改 革が必要になっています。昨年11月の完全失業率は5%以上とい う状況が続いています。失業者の数も減る兆しがありません。特に大学生や高校 生の就職内定率は低迷を続けています。デフレの影響の他に、中国などの新興国 の経済成長が影響していると思います。菅政権は新成長戦略で、介 護・医療、 環境分野など、新しい分野における雇用の拡大を打ち出していますが、これが効 果を出すためには、もっとスピード感が必要になりま す。これからの早急な雇 用改善を期待したいと思います。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 太陽光発電 現代画報の飛躍
七福神、全部言えますか?弁天、布袋、大黒天、恵比寿・・あー分からん。正解は恵比寿、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋・・この七神です。国際ジャーナル1月号で「個性溢れる七福神── その魅力に迫る」 という記事にあるとおり、面白いことに七福神は日本人が信仰する神様たちであるけれど、インドのヒンドゥー教、仏教、道教、土着信仰がごちゃまぜになった神様の寄せ集めなんですよね。なんでこんなに混ざったのかは日本人のミクスカルチャー好きの所以とした方が逆にわかりやすいですよね。七柱それぞれのやしろを順に回って縁起を呼ぶお参りを七福神めぐりと言ったり。つくづく、日本人の神様への感性ってユルいなあと思います。そのユルさでキリスト教も仏教も土着信仰もヒンドゥー教も受け入れて混ぜこねくっちゃったわけですから。日本語がここまでややこしいというか多様なのは、このユルさにありますよね。こんなに言葉と書き言葉が複雑な民族は他に居ませんよ。そのせいで子供に勉強を教えるのがとても難儀です(苦笑)。ま それはおいといても、神様にいろいろな面を見出して、自分たちの信仰心とすり合わせていく、その解釈の柔軟性は嫌いではありません。縁起の良いものはどんどん取り入れて、そこに救いを見出す、気持ちの張りを維持していくのは悪いことじゃないと思いますね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて 国際ジャーナルとの出会い
 ハイブリッド車が「静か過ぎて危険」だと視覚障害者などから指摘されていたことから、擬似エンジン音などを出す「車両接近通報装置」の搭載を義務つけることになったそうだ。  確かに以前テレビでもこの実験をやっていたのをみたことがある。目をつぶっていると車が近づいていることすらもわからないらしい。住宅街などでは静かでいいかもしれないが、間違いなく飛び出しなどの衝突事故は増えるだろう。障害者の方などはただでさえ危険が多いのに、外を歩くのが益々困難になってしまう。お年寄りの方の外歩きも心配になってしまう。  ハイブリッド車は環境にもとても優しく、素晴らしい発明だと思う。しかし新しいものが発明されるたびにいろんな問題も増えていくものだと、なんとなく思った。人間の進化は目覚しいものがある。例えば携帯。私が子供の頃には携帯などはなかったし、ポケベルが流行り、そのうちPHSが浸透し、そして携帯。はじめは大きかったし、重かったし、持っている人も少なかった。しかし、もはや私にとっても多くの方々にとってもなければならないものになっている。  しかし、やはり新しい発明には必ず何かしらの裏が出てくるもので、携帯がこれからどのような悪を及ぼすであろうか。電磁波の影響?他にも整形やコンタクトレンズ、レーシック手術など、気になることがたくさんある。犠牲になる人がでてこなければ、次の進歩もないのかもしれないが。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社 評判のお店を取材 報道通信社

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