名誉ある賞に「上方漫才大賞」があります。
第46回上方漫才大賞発表会が4月16日に大阪市にある御堂会館で
ありました。その様子は、テレビでも放送されていました。
そして選ばれたのは、今全国で活躍されている「ブラックマヨネーズ」
でした。
とても嬉しそうな表情をしている2人の様子がテレビで見ることが
できました。本当によかったですね。おめでとうございます。
この上方漫才大賞は、過去にも今活躍中の有名漫才師方々がたくさん
受賞されています。それだけ漫才が上手く、多くの人に認められた
人たちなのですね。
これからの活躍を期待したいと思います。
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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道ニッポン 取材
2011年4月アーカイブ
東日本大震災の復興支援チャリティーイベント「ふるさと観光物産展」が
4月12日に、大阪市北区にある大阪駅前第1ビルで始まるのだそうです。
被災地の特産品などを出品して、売り上げの一部を義援金にあてるそうです。
このビルの8階、9階には17道県の大阪事務所が入居しているということで、
特産品や観光情報を発信しているのです。
物産展には13県が参加するということです。
被災地の食べ物は、美味しいものばかりです。テレビで様々な番組でも
素敵な食べ物がある、人気が高い品物がある・・・ということが放送されていました。
そういった被災地の有名な物を購入するということも、立派な協力だと
思います。
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続 国際通信社のブログ旅
報道ニッポン コミュニケーション能力を養う/報道通信社
新聞に載っていた記事なのですが、日本最大級のフリークライミングジム
「グラビティリサーチなんば」が4月15日にオープンしたそうです。
このジムは、日本最大級のフリークライミングジムだそうです。
15日のオープンを前に、大阪市にある小学校の児童25人が前日の14日に
このジムに招待されてフリークライミングに初めて挑戦したのだそうです。
フリークライミングというのは、壁面についたカラフルな持ち手を指や爪先で
つかんで傾斜のある壁をはい上がるスポーツだといいます。
ロープをつけて2人1組で登る「リードクライミング」と手足だけで登る
「ボルダリング」があるそうです。
以前、女性のプロがテレビに出演していて驚くほどのスピードで傾斜のある壁
を登っていました。
せっかく完成したジムなのですから、多くの人の利用してもらいたいですね。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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あゆみの取材で・・報道通信社
経済情報誌 報道ニッポン 2009年6月号のご案内
新聞に載っていた韓国の話題です。
世界トップクラスのインターネット普及率を誇る韓国で、過度のネット利用により、日常
生活に支障をきたす「ネット中毒」が社会で問題化しているそうです。
これに対して韓国政府は、「中毒者」に対する相談や治療、1000万人を対象にした予防教育
など、中毒防止に力を入れる方針を打ち出しました。
韓国では3月の初めに、ネットゲームに熱中した夫婦が生後3ヶ月の娘を放置して、餓死させた
として逮捕されたということがあったそうです。ネットにのめり込んだことで、学校や会社に
通学、通勤しない若者も多いとされていて、2007年5月には、男子中学生がゲームをやめさせ
ようとした祖母を殺害するという事件も起きているようです。
「最近1ヶ月以内に1度維持用、インターネットに触れたことがある人」を基準にしたネット利用
率は約77パーセントと、2000年に比べて1.72倍に増加しているといいます。そして、行政安全省
によると「ネット中毒者」は200万人に達していて、社会的な損失は約10兆1000億ウォン、日本円
にして約8300億円にもなるそうです。
予防策として、幼稚園児から成人まで幅広い年代層を対象にした「適度なネット利用」を促す教育
実施、幼稚園や小学校への相談員派遣を行うということです。
日本でも以前、テレビの特別番組でパソコンの前に座りっぱなしで育児をしない母親の様子が放送
されていました。インターネットは私自身も楽しんでいます。が、これが度を越えると周りが見え
なくなってしまうのでしょう。自分が今、どのような立場にあるのかをもう一度考える必要がある
かもしれません。それには、専門家の意見を聞いてもいいのではないでしょうか。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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三寒四温の季節ももう少し。
風や空気や空の色やら、木々の芽吹きに
春がもうすぐそこに来ていると実感しますね。
冷気が緩んだとたんに発症しだした私のアレルギーも
すくすく育って(?)少々辛い毎日です。
超寒がりの私には、春もまだまだ寒く感じますが、
これから、春、夏、秋と過ごしやすい季節がやって来るのは、
いくら、アレルギーが酷くなっても嬉しいかも。
でも、年のせいか、年々暑さにも弱くなってきたような気がします。
以前なら、真夏の最中に、半裏付きのスーツを着込んでいても
平気だった気がします。
まあ、考えたら、カチっとしたおしゃれをしなくなったら、
精神的にも前ほど気合が入らない、というところなのかも。
最近の夏は、ゆるゆると、過ごしてしまってます。
これって、きっと身体もゆるゆるになるんでしょうね。
おそろしい。状況や環境って影響大きいですよね。
楽なことには、すぐ順応してしまいますし・・・。
けど、やわらか系のおしゃれ、これはこれでなかなか大変ですが。
さてさて、友人は対照的に超熱がりで、新陳代謝抜群の身体をしていますから、
すでに、日々を苦痛に思っているようです。
だんだん掌にまで汗をかいてくる!とぼやいています。
これも大変。
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ジャーナルライフ
インターネット検索サイトとして不動の地位にある米「Google」。中国における
Googleの話題が、「現代画報」2010年3月号の記事にありました。
検索だけでなくエンタメも、手軽にインターネットで探し、楽しめる生活が浸透
してきました。動画投稿のYoutubeなどもはや一般的。
調べる、という点では、インターネット上の百科事典、「Wikipedia」もすっかり
お馴染みですね。これはユーザーが自由に作成、編集することができるサイト。
基礎知識を仕入れるのに便利。ググってからウィキる、というのがネット検索の
定石になってきました。
このウィキペディア、新聞報道されていましたが、特別な権限を持つ管理者がい
ます。
彼らはネット上の信任投票によって選ばれますが、お互いに顔は知らない間柄。
ユーザーが書き込みや編集を自由に行えるのに対して、彼らは不適切な記事に対
してページの削除や、編集を止める「保護」などを行なう権限を持っています。
日本語版には63人いますが、すべて無報酬のボランティア。
近頃ではウィキペディア上でもエンタメ系のページに犯罪予告を乗せるのが増え
ていて、そんな場合警察への通報も引き受けているそうです。
もはやマンパワー的に厳しい状況にあるそうで、立候補者を募っているとのこと
。
我もという方、管理者になってみませんか?ノーギャラだそうですけど...。
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最近の日本外交における大きな課題は何でしょうか。いろいろとありますが、日
米関係を安定軌道に乗せる事が重要でしょう。また、尖閣沖の中国漁船 衝突事
件で悪化した日中関係を修復する必要もあります。さらにはロシア側の攻勢が際
立つ北方領土交渉の戦略も重要になっています。日本が国際社会 で存在感を示
しながら、平和外交を推進すべき時ではないかと思います。いまこそ戦略的な外
交を実現するための方策が必要ではないかと思います。
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現代画報で読み解く
仕事関係の方とお話した時、当初は「うちは忙しいから、社内電話の受け答えに、いちいち、お疲れ様なんて言わなくてもいいし、言ってる時間がもったいない。」と言われました。
挨拶は基本ですし、もったいない「時間」って何秒も掛からない事ですし・・・・
正直、人間としてどうなの?と思ってしまいました。
仕事ですから、効率を考えて行動するのは当たり前です。
でも、この何秒を削ったからといって、有効に使える時間を作れるのか?というと、甚だ疑問です。
逆に電話の受け答えにそんな注文を出す、その人の下で働くのは、うんざりしてしまいそうだと思うのは、私だけでしょうか?
でも、結局、毎々軽い挨拶を交わす私に、感化されたのか(?)
その人自身が、先に、「お疲れ様」と言うようになりましたけど・・・。
きっと、自分がそんなことを言ったのも、忘れている、というか、意識にない言葉だったのかも知れません。
本当にちょっとした言葉ですが、物の考え方がよく分かった日となりました。
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太陽光発電
現代画報の飛躍
東日本大震災で起きた津波で社屋が水没して、社長が命を落としたという会社が
あります。社長が命を落としてもなお、営業を続ける小さな葬儀会社が宮城県
石巻市にあるそうです。
1万人を超える犠牲者が出た被災地では火葬場が不足して、土倉にふみきった
自治体もあるのです。ですが、亡き社長の娘さんが「1人でも多く、お骨にして
かえしてあげたい。それが私たちの務め」と誓って営業を続けているそうです。
この葬儀会社は地震の5日後に営業を再開したそうです。
社長であるお父さんの意思を継いで、これからもがんばって頂きたいですね。
そして時間はかかると思いますが、復興のためになんとか前向きに進んで
いただきたいと心から願っています。
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報道国際通信社の取材
以前、雑誌「現代画報」で裁判員裁判や介護に関する記事が取り上げられていたように思うの
ですが、介護に関しては非常に難しい問題なのではないかと私は思うのです。
「高齢者が高齢者を介護する」という形が多くなってきているようにも思います。
精神的にも体力的にもかなりの負担がかかるでしょう。本来であれば、身内で協力し合うこと
なのかもしれませんが、それもなかなか難しい状況にある人もいるかもしれません。今回の場
合、早めに地域に相談することで妻を殺害せずに済んだ方法があったのではないかと思うので
す。
「高齢者社会」と呼ばれる今の日本、介護する側もされる側も安心して生活ができる地域づくり
が必要なのかもしれません。
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