2011年5月アーカイブ

福島第一原発といえば、放射能の濃度が強すぎて放置されているイメージがありますが、とうとう事故から2カ月たった今、原発3号機の原子炉建屋に作業員二人が入りましたよね~!3月14日以降人が立ち入るのは初めてだといいますが、東電社員っていったってきっと下請けの人なんじゃないの~って、日本国民は内心思っていそうです。10分間だけだったそうですが、床から2~3メートルの場所の空間線量は、毎時160~170ミリシーベルトで、作業員の被ばく線量は最大2.85ミリシーベルトだったそうですが、大丈夫かなあ。ガンになっちゃうのではないかしら。犠牲ですよね~。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 報道ニッポンとの出会い 報道ニッポン | 報道通信社 | 報道ニッポンの投稿サイト
日本は長寿国として有名だったけれど、放射能の影響で長寿国を続けるのは無理そうですよね~。そんな中、なんとギネスによれば5月18日時点で世界最高齢のお年寄りは、ブラジル人のおばあちゃんで、114才なんだそうですよ~!どんだけ!!ちなみにこのおばあさん、 マリア・ゴメス・バレンティンさんは、1896年にブラジルのカランゴラで産まれ、アメリカジョージア州出身のベス・クーパーさんより48日間早く生まれていたことが確認されたとかで、114歳(二人もいるのか!)で一番年取ったおばあちゃんに認定されたようですね。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 finance.awe.jp 経済情報誌 報道ニッポン 2008年9月号のご案内 | 報道通信社
新聞に載っていた記事なのですが、子供たちに「ものづくり」の楽しさを知って もらおうと、東大阪市の精密板金加工会社が、小さな鉄板を組み立てて小物を 手作りするキットの商品を開発したそうです。サイコロやペンスタンド、そして 貯金箱の3種類があるそうで、子供たちからは人気を集めているそうです。 インターネットのショッピングサイトで販売を始めたところ、問い合わせが相次いだ そうです。今後は難易度を上げたものを発売する予定だということです。 今、大変便利な世の中になっていますが、やはり「ものづくり」の素晴らしさは いつの時代になっても引き継いでもらいたいものだと思いませんか? 人の手で作ったものが、どれだけ心がこもっているかなども知ってほしいですね。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを求めて 国際通信社 ぱんだの国際ジャーナル
スイスの原子力発電シェアは約4割。 脱原発に伴い、省エネ推進や水力、再生可能エネルギー開発をすることで対応してい くそうです。 これはもちろん、福島第1原発事故を受け、原子力政策を見直した結果の判断。 新設は禁止し、現在稼働している4カ所の原子炉5基は耐用年数を迎える2034年までに 順次廃止する。 また、北部ベズナウ発電所など、老朽化が進んでいた原子炉3基の改修計画を即時凍 結したそう。 前向きで素晴らしい国だと思います。 あとは電力が足りないからと、周辺の国の原発から電力を買わなければ完璧ですね。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報 | 現代画報社 | 取材記者という職業 報道ニッポンを手にして
ヘサキリクガメって、ご存知ですか?なんでも、絶滅危惧種の亀だそうで、この亀を販売していた容疑で東京にあるペットショップを経営していた人が逮捕されていますよね。この亀は幻の亀と呼ばれていたそうですが、なんでも2匹で700万円とかだったみたいですよ~!高すぎでしょ!亀ですよ、亀!!亀に700万円出しちゃう人も、本当に存在するんでしょうか。車なら、多少はうなずける気もしますが、700万円あったら、家を買うときの頭金になるくらいの額ですからね~。。。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナル|国際通信社・報道通信社・現代画報社 国際ジャーナルを見つけて
UFO関連に興味があったり、UFOを見てみたいという方にお勧めなのが、アメリカではなくフランスです!なんでも、ビュガラッシュ山というフランスにある山で、UFOの目撃情報が多発しているのだとか、不可思議探偵団で取り上げていましたよね。自分で見てみるまでは、UFOも100%信じきれないけれど、確かに広い宇宙ですから宇宙人がUFOに乗って地球に遊びに来ることはあるかもしれませんよね~。とりあえず、人体実験だけは勘弁してもらいたいですけどね。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報 料金と価値 現代画報社 国際ジャーナル文芸批評
東アジアにおける国際政治の中で、日本、中国、韓国の関係は重要ですが、原子 力の安全と防災などをテーマとして、菅総理と中国の温家宝首相、韓国 のイ ミョンバク大統領による日中韓サミットが行われています。この時に開催されて いる日中首脳会談ですが、福島第一原発事故を受けた農産物などの 中国サイド の輸入規制について、一部規制緩和するという事で合意ができています。これは 日本経済にとっても明るいニュースではないかと思います。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際・報道通信社のつぶやき 現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?
新聞に載っていた記事なのですが、体調不良で長寿クイズ番組「パネルクイズ アタック25」の収録を休んでいた児玉清さんの番組への復帰が当面先送りと なったのだそうです。 番組を制作するテレビ局の話では、5月12日に収録が予定されていたそうですが、 児玉さんの事務所から「しばらく休みたい」と連絡があったそうなのです。 以前からテレビや新聞などで体調が悪いということでお休みされているということ は知っていました。まだ体調がすぐれないのかもしれませんね。 ゆっくり療養して、また元気に復帰していただきたいと思います。 「アタック25」の番組には児玉清さんなくては始まらないと思っています。 多くの人がそう思っているのではないでしょうか。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 bus.gob.jp 国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン 報道通信社
内田裕也、本名内田雄也容疑者を、交際していた女性会社員を脅し、 復縁を迫ったなどとして、警視庁原宿署が強要未遂と住居侵入の 疑いで逮捕しました。 逮捕容疑は、女性宅郵便受けに脅迫めいた文章の投函、そして 女性宅に無断で侵入した疑いです。  内田容疑者は、容疑を認めているそうです。 この逮捕で、現在流れている夫婦でのCMは、打ち切りになるの でしょうね。 被災地の支援では、とても活躍をされていただけに、残念だと思う 方も多いのではないでしょうか。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社 飛躍!報道通信社の日記
5月の10日と11日は、私の住んでいる地域ではかなりの雨が降りました。 みなさんの住んでいる地域ではいかがだったでしょうか。 11日にテレビの天気予報を見ていると、台風1号が近づいてきているとの ことで大変驚きました。「もうこの時期に台風が発生するのか」と。 この台風1号は11日の正午ごろに、那覇市の西南西の海上を北北東へ進んだ そうです。11日の夕方には沖縄本島付近、そして12日未明には九州の南海上 に進むという報道もされていました。 かなりの雨量だったため、通学、通勤にかなりの影響が出たのではないでしょうか。 私の知人には小さなお子さんがいるため、外で遊べず機嫌が悪かったようです。 晴れの日に外で遊ぶには最適な気候の時期なのに、非常に残念ですね。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 opem-press.org | 国際ジャーナル | 国際通信社 現代画報との戦い
東日本大震災の発生から2カ月がたとうとしていますが、 震災1カ月時に避難者100人にアンケートをし現状を聞いたところ、 88人の解答が得られました。 4分の1以上の方は、生計のめどが全く立っていない。 48パーセントの方は、自宅の再建・修繕が難しい。 53%の方は、避難所を出た後の落ち着き先、生活の場が決まっていない。 45%の方は、自身や生計を支えていた家族の休業・失業が続いているため、 生活再建の道のりの険しい。 一刻も早くに、これらの問題が少しでも解決できるよう、政府は働きかけをして欲し いです。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポンの飛躍 現代プレス・国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
新茶の季節だというのに、悲しい出来事です。 神奈川県が南足柄市産の「足柄茶」生葉から、暫定基準値を上回る 放射性セシウムが検出されたと発表。 今年産の出荷自粛、そして自主回収を呼び掛けました。 放射性セシウムの検出が見つかったのは、南足柄市内で採取された 露地物の生葉。 1キログラムあたり、550ベクレルと570ベクレルが検出され、 食品衛生法上の1キログラムあたり500ベクレルという暫定規制値を 上回っていたそうです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内 報道通信社の報道ニッポンのSpecialistに学べ!を読み解く
東日本大震災をうけて、たばこ工場が被災した日本たばこ産業。 JTの全国6工場のうち、栃木県宇都宮のある北関東工場、福島県郡山にある 郡山工場が被災してしまい、設備が損壊していました。 3月30日から4月10日まで全銘柄の出荷を停止し、西日本の工場で主要な 銘柄だけに絞る生産体制を整え、現在、「マイルドセブン」や「セブンスター」 など25銘柄については出荷を再開しています。 しかし今回、生産体制の復旧に合わせ、国内で販売するたばこ96銘柄のうちの、 販売量が少ない23銘柄を廃止を決定。 震災を契機として、ラインアップの見直しと生産の効率化を図るようです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道ニッポンを発行する報道通信社の雑感 国際ジャーナルで読み解く
人間が生活していくうえで、一番大切なのは何でしょうか。いろいろあると思い ますが、お金はその中でも一番大切なものの一つだと感じます。自分自身、貯蓄 は苦手です。ですから家庭を持つまで貯金はぜんぜんありませんでした。最近で も、ためるよりは使う方が楽しいと感じてしまいます。国際ジャーナルでも、個 人の資産作りの話を読むことがあります。重要性は理解できますが、なかなか難 しいのが本音です。好きなことをするために、お金を使えればいいと思いますの で、ためるのは正直苦手です。もちろん、将来のおカネに対する不安というのは 若干感じる事もありますね。なぜかというと、お金の重要性はわかっているつも りだからです。いまこそ「自分は何のために生きているのか」という観点から、 お金の重要性を考えるべきかもしれません。もっとも、お金だけに縛られる生活 は本当に幸せなんでしょうか。借金のために自殺する人が増えていると聞きま す。お金はもともと人間の道具として発明されたはずですが、それがいつの間に か人間を支配するための道具になってしまったのではないでしょうか。そんなこ とを考えながら、これから貯金するにはどうしたらよいのか、ちょっと考えてい るところです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 nownews.bex.jp 経済情報誌 報道ニッポン 2008年9月号のご案内 | 報道通信社
先日の5月8日は「母の日」でした。みなさんのお母さんに日ごろの感謝の気持ちを 込めてプレゼントを贈った、という人も多いのではないでしょうか。 この「母の日」に、乳がん患者会の「あけぼの大阪」が大阪市内のJR大阪駅前で 乳がんの早期発見。治療を呼びかけるキャンペーンを行ったそうです。 この様子が新聞に載っていました。 会員や医療関係者など35人が街頭に立って「お母さん、乳がんで死なないで」と 記されたティッシュ1500個を手渡したということです。 テレビでも乳がんに関する報道がされています。定期健診などを受けるのも大切かも しれませんね。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルで評論 trip.coresv.net
2010年4月の「現代画報」の表紙は滋賀県、奥琵琶湖の満開の桜。爛漫と咲 き誇る桜が湖面を縁取っています。 SHOTOR TRAVEL (ショトル・トラベル)の 「日本列島桜旅」(宮嶋康彦著)は文字 通り、沖縄のヒカンザクラにはじまり、日本列島を縦断し、北海道まで桜の名所 を著者が撮った写真集です。 この本に紹介されているのは桜の木の数の多さを誇る場所ばかりではありません 。岡山県の「醍醐桜」のように山の頂に咲く桜の孤高の美しさ、奈良の「又兵衛 桜」のように里桜として地元に愛されている桜なども紹介されています。確かこ の2か所は、NHKの大河ドラマにも使われたと記憶しています。 また、お花見名所に多い江戸時代に改良されたソメイヨシノのほか、エドヒガン やアズマヒガンなど、古来の桜の可憐な美しさを改めて知りました。 咲き誇る時期の桜だけではなく、北国の桜のように、深い雪の時期をじっと耐え る桜の姿も紹介されています。 この中にも滋賀県の桜の名所として、海津大崎の桜が紹介されています。 雄大な琵琶湖のほとりの絢爛たる桜の競演、海津大崎では「お花見船」で湖上か ら桜を楽しめるそうです。機会があったら訪れてみたいと思います。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 飛躍!報道通信社の日記 現代プレス | 現代画報 国際ジャーナル 報道ニッポン
これからまだ予断を許さない状況であるのが、福島原発の事故ですが、事故に よって生じた賠償責任に対して、菅首相は東京電力の賠償免責を否定して いま す。これは東京電力には、基本的に賠償をする責任があることを確認する事にな ると思います。原子力損害賠償法という法律では、異常に巨大な天 災に関する 免責が書かれていますが、この免責を政府としては否定することになりそうで す。やはり、できる限りの賠償責任を東京電力が負うことにな るでしょう。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 経済がわかる報道通信社の報道ニッポンは経済誌 現代画報との出会い
ノースゲートビルが4月4日にオープンしますね。 このビルは、商業施設やオフィスなどが入るJR大阪駅北側の新駅ビルとして、 総工費は2100億円をかけJR西日本が建設した巨大ターミナルです。 入店施設は、百貨店「JR大阪三越伊勢丹」で、ビル11階「サポートプラザ」では 旅行会社の窓口やコンビニエンスストア、保育施設が設置され、鉄道模型のジオラマ などがあります。 そして14階には、ミニ農園「天空の農園」があり、ブドウやハーブなどが栽培され るようですね。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルとうい媒体 trip.coresv.net
昨年6月に東京電力福島第一原子力発電所2号機が、電源が喪失事故をおこしていま した。 東京電力の清水正孝社長の話では、作業員が電源装置に誤って触れ、所内電源の供給 が停止 したことで起きた事故だと。 原子炉は自動停止しましたが、外部電源への切り替えに失敗、そのため冷却水が送れ なくなり、 結果、水位が2メートル低下。 すぐに非常用ディーゼル発電機が起動され、そして作業員が冷却装置を手動操作しま した。 水位が回復するまで、約30分・・・ 燃料が露出する水位までは3メートルほどの余裕がありましたが、あと40センチも 低下して いたら、緊急炉心冷却装置が作動するという間一髪の状況だったそうです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 現代画報 紀行 報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
伴久ホテルは、平家の落人の末裔である伴家が1718年に創業したという、 栃木県日光市、湯西川温泉で300年近い歴史を持つホテルでしたが、 負債総額約30億円で破産申請をしました。 不況の上に、東日本大震災や福島第1原発事故に伴う風評被害に追い打ちがかかり、 4月は開店休業状態だったそう。 随分昔の話ですが、伴久ホテルに泊まったことがあります。 静かな山間にたたずむ伴久ホテル、とってもゆったりとした気分を味あわせてもらい ました。 とても残念です・・・ 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナル/報道ニッポン/現代画報 国際進のジャーナル

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