福島第一原発といえば、放射能の濃度が強すぎて放置されているイメージがありますが、とうとう事故から2カ月たった今、原発3号機の原子炉建屋に作業員二人が入りましたよね~!3月14日以降人が立ち入るのは初めてだといいますが、東電社員っていったってきっと下請けの人なんじゃないの~って、日本国民は内心思っていそうです。10分間だけだったそうですが、床から2~3メートルの場所の空間線量は、毎時160~170ミリシーベルトで、作業員の被ばく線量は最大2.85ミリシーベルトだったそうですが、大丈夫かなあ。ガンになっちゃうのではないかしら。犠牲ですよね~。
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電話で取材 国際ジャーナル 福島第一原発3号機に人が入った~!
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